週アス連載マンガ「パーツのぱ」登場人物の由来が
いまさらながら分かった。
まんがそのものについては「週刊アスキーで連載されているマンガが面白い(2007年週アス考)」を参考に。確かに半分くらいはマンガ目当てで買ってるかも。
んで、「パーツのぱ」ですが、秋葉原の架空のPCパーツショップの店員である入輝君と本楽さん。「本楽」は「もとら」というのはなんとなく分かっていたが、「入輝」が「いりてる」でいいと言うことを今週号で知った(それまで「いりき」かと思ってた)。
あ、「インテル」と「モトローラ」ね・・・やっと分かったよ。
ちなみに週アス歴は「EYECOM」時代を含めるとかれこれ14年くらい(途中数年ブランクもあり)。もはやPC雑誌という感覚で読んでない人も多いと思うが、ちょうど30歳代辺りのツボを上手く突いてくるんだよな。これからもよろしゅう。
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