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2004年10月17日 (日曜日)

読書日記

「それがぼくには楽しかったから」は結局1週間で読破。後半部分はほとんどがオープンソースについての内容で少し退屈ではあったが、Linus氏の人物像は当初の自分の予想を見事に裏切って くれていて楽しめました。「人生の意味」についてのくだりも私にとっては十分納得できるもので好感度高いです。さて、カーネルのソースにトライできるのは いつになるやら。

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